赤ちゃんひんやり冷感マットはいつから?生後何ヶ月から必要? - モノ・コト・ココト

赤ちゃんひんやり冷感マットはいつから?生後何ヶ月から必要?

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夏の寝苦しい夜に活躍するひんやり冷感マット。

最近ではクール・超クール・ウルトラクールなど、好みで冷たさが選べますよね。

しかし、赤ちゃんに使うときは不安も…。

チョロ
チョロ

体温調節が未熟な赤ちゃんだからこそ、冷たすぎるのも心配というママも少なくありません。

どういったひんやりマットが良いのか、いつから使用できるのかお調べしました。

本文にて詳しくご紹介していきます。

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赤ちゃん用ひんやりマットはいつから使う?

夏の暑い時期に使いたい赤ちゃん用ひんやりマットは、生後何か月から使用できるのでしょうか?

調べたところ、生後何か月まで使用しない方がよいという情報はありません

しかし、超クールやウルトラクールなど、かなり体感温度が下がるひんやりマットは赤ちゃんには使用しない方が無難。

どういったひんやりマットなら赤ちゃんが使用できるのかは、商品にもよります。

不安になる方は、赤ちゃん用のものを選ぶか、もし店舗購入ならお店の方に質問しても良いかもしれませんね。

赤ちゃんは体温調節が難しいと、いわれています。

なので、一番大事なことは赤ちゃんの様子をこまめにみてあげること。

暑くて寝苦しい、機嫌が悪くなる、汗をたくさんかいている状態だと、ひんやりマットを使用しても良いかもしれませんね。

赤ちゃんは、体温調節が難しいので、ひんやりマットを使うことで、冷えすぎる可能性も。

暑すぎてもダメ、冷えすぎてもダメ。

大変ですが、赤ちゃんにとっての適温になるよう、常に気にしてあげることが必要です。

公園など暑いところへ、お出かけする場合は、お出かけ用のひんやりマットなどおすすめです。

赤ちゃんが暑さに負けないよう、様々な工夫が必要ですね。

赤ちゃん用ひんやりマットを選ぶポイント

ひんやりマットは、大きく分けて冷感素材で作られているものと、ジェルを使用したものとあるようです。

ジェル使用のひんやりマットは、効き目が強く、赤ちゃんが冷えすぎる可能性があります。

おすすめなのは、冷感素材で作られているひんやりマット。

チョロ
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特に、赤ちゃん用のひんやりマットも販売されているので、安心して使いやすいアイテムです。

赤ちゃんは、肌が弱く繊細です。

汗をかいて肌がかぶれることも。

赤ちゃんの為にひんやりマットを購入する際は、吸湿性や通気性があるものを選んであげると良いですね!

また、赤ちゃんに優しい素材のひんやりマットを使用してあげるのもポイント。

お昼寝布団などに上から付けて、使用する場合は、ひんやりマットがズレにくいもの選ぶ方が安心ですね。

こまめに洗濯、天日干しなどして、赤ちゃんのために清潔さにも気を付けて使用しましょう。

>>西松屋の赤ちゃん用ひんやりマットの口コミはこちら

>>ニトリ・赤ちゃん用ひんやりマットの口コミを調査!

赤ちゃん用ひんやりマットおすすめ3選

赤ちゃんが使用しやすく、通販で購入できるおすすめのひんやりマットをピックアップしました。

少しひんやり感じられるマット

赤ちゃん用に作られている、冷感マット。

冷たくなり過ぎないマットなので、安心して使いやすいです。

通気性ばっちり冷感マット

表地素材は、麻(フランス産リネン)100%。

中わた素材は、麻(ラミー) 100%。

裏地素材は、綿 100%でできていて、通気性が良く、快適にお昼寝ができます

お出かけ用の安全冷感マット

冷感マットは、お出かけ用の時にも使用したいアイテムですね。

お出かけ用には、冷感だけでなく、頭など守ってくれるアイテムだと安心です。

熱をこもらせない通気性があるものも、おすすめ。

赤ちゃん用ひんやりマット・まとめ

大人でも暑い日使用したい、ひんやりマット。

赤ちゃんにも使ってあげたいですが、赤ちゃんは体温調節が苦手で、お肌も弱いです。

なので、赤ちゃんの様子をみて、使用することがおすすめ。

特に生後何か月まで使用不可はないようですが、生後近いほど、体温調節なども繊細です。

ひんやりマットを使用する際は、赤ちゃんの体調をこまめに確認してあげてください。

赤ちゃんが快適に過ごせれば、ご家族も快適に過ごせます。

夏を乗り越えるのは、大変ですが、冷感グッズなども頼りながら、頑張って乗り越えましょう!

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