年末ジャンボが当たりやすい場所売り場はどこ?当選確率どれくらい? - モノ・コト・ココト

年末ジャンボが当たりやすい場所売り場はどこ?当選確率どれくらい?

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宝くじ
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年の終わりの最大チャンス「年末ジャンボ宝くじ」!

1等7億円、前後賞を合わせると10億円というまさに夢のような金額があたる年末ジャンボ。

せっかく買うなら、当たりやすい場所売り場で買って、さらに運気を上昇させたいですよね♪

そこで、この記事では年末ジャンボが当たりやすいと言われている場所、売り場、そして当選確率ご紹介します。

宝くじマニアの間でまことしやかに語られている「大河の法則」とは一体・・・?

早速チェックしていきましょう!

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年末ジャンボが当たりやすい場所、売り場は?

年末ジャンボが当たりやすい場所、売り場で購入してさらに運気アップを!

では、一体どこの売り場が当たりやすいのでしょうか?

西銀座チャンスセンター

言わずと知れた日本一有名な宝くじ売り場「西銀座チャンスセンター」。

大安ともなれば長蛇の列ができ、宝くじを買うまでに何時間も待ち時間が発生することで有名ですよね!

西銀座チャンスセンターには、全部で11個の窓口がありますが、その中でも『当たる窓口』というものがあります。

当たる窓口で購入して、さらに運気を上げましょう♪

>>西銀座チャンスセンターの【当たる窓口】についてはこちらから

秩父ベルクチャンスセンター

宝くじは一度高額当選が出ると、その後も同じ売り場、またはその周辺の売り場で高額当選が出やすくなる傾向があると言われています。

そこで注目したいのが、ここ5年間で高額当選が続出している北関東エリアです。

中でも秩父ベルクチャンスセンターは、2023年に放送されたTVで宝くじ研究家の方が「当たる!」と太鼓判を押していた売り場です。

売り場近くには、「銭神様」と呼ばれ親しまれている聖神社が近くにあります。

こちらに参拝してから宝くじを購入するかたも多いのだそうですよ!

>>【今アツい宝くじ売り場】についてはこちらからチェック

京都御所の近く

実は宝くじには『大河の法則』と呼ばれるものがあります。

それは、来年度のNHK大河ドラマにゆかりのある土地から、高額当選が出るというものです。

実際に2010年の「龍馬伝」では、坂本龍馬ゆかりの地である、高知・長崎・京都で相次いで億超えの高額当選がでました。

さらに、2022年の年末ジャンボでは今年の大河ドラマ「どうする家康」の徳川家康ゆかりの地、愛知県で1等7億円が4本もでています!(1等7億円は21本しかないのに)

来年の大河ドラマ「光る君へ」は紫式部が主演です。

そして紫式部にゆかりのある土地と言えば、そう京都!

京都御所に近い売り場などで年末ジャンボを購入してみるのもいいかもしれません!

調べてみたところ、京都御所周辺だけでも10箇所以上の宝くじ売り場がありましたよ。

高額当選しやすい名前は?

実は、歴代の高額当選者を調べてみると、不思議なことがわかりました。

高額当選しやすい名前というものがあるんです。

それがこちら

  • 男性:K.Tさん(例:タナカケイスケさん・タチバナコウジさん・タカハシコウキさんなど)
  • 女性:M.Sさん(例:サトウマキさん・ササキミチヨさん・サクママリエさんなど)

これはあくまでも歴代の高額当選者の名前を調べてみたら、イニシャルが偏っていたという話ではありす。

でも、もしかすると・・・?

年末ジャンボの当選確率は?

2023年の年末ジャンボ宝くじは、1等7億円23本。

1等前後賞合わせて10億円が当たります。

2等1000万が18本、3等100万が9200本、これは去年の倍の数です。

2023年はとくに年末ジャンボが当たりやすい年でもあるんです♪

そして、気になるの年末ジャンボの当選確率ですが・・・

1等7億円が当たる確率は、0.000005%!!

2000万分の1の確率です。

チョロ
チョロ

10キロ×40袋のお米の、そのうちの1粒。それが2000万分の1だそうです(笑)

年末ジャンボが当たりやすい場所・まとめ

  • 西銀座チャンスセンターや高額当選がでている売り場
  • 翌年の大河ドラマのゆかりの地で高額当選が出る「大河の法則」というものがある
  • 年末ジャンボの1等当選確率は2000万分の1

今年最後の夢を掴むチャンスの年末ジャンボ宝くじ!

2023年の年末ジャンボは12月22日までです。

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